「128ゲームまで」は、もはや天国ではない。

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最近の台は
即ヤメのほうが期待値が高い。

こういった傾向が
だんだん強くなっていると感じます。

自分はこれまで
AKB48などのゲーム数管理台は
128ゲーム付近まで
「回す派」
でやってきましたが、
それにも限界を感じるようになりました。

勝ててないのです。

ブログ等でよく言われている
即ヤメ推奨台をあげると、

北斗の拳 転生の章
カイジ3 回胴黙示録

などもそうですね。

AKB48でいうと、
いわゆる天国ゾーンの後半に当たりを集中的に振り分けて、
前半部分は期待値マイナスゾーンとする。
そんなイメージです。

これからのハイエナの形は、
大当たり後 即ヤメ。

ちょっと知識はあるけど、
128ゲームまで回しちゃう人がヤメた後を
打ったほうが期待値がある、

そんな台が増えるような気がします。
(あくまで妄想です)
信長の野望 ー天下創生ー(ニューギン)の
192ゲームまでが天国と言い張る機種もありましたし。

ゲーム数管理の台でも
もろに濃いゾーンがなくなって、
薄く広いゾーン、
極端に言うと、

初当たりまでは
普通のAタイプに毛が生えたようなゾーンを搭載した台を
打っているのと変わらない、
そんなゲーム数管理台、若しくは自力重視の台が増えて、

出玉の偏りは、
AT・ART中の引きのみに委ねられる。

そんな時代になっていくのかなぁ
と妄想してみました。

どんな状況になるにしても
順応できるように情報を集めて
対応するしかないのですが・・。

自分でも何が言いたいのか
分らなくなってきましたが、

自分がこれから意識していこうと思ったのは、

期待値が高い部分を打つ より
期待値が低い部分を避ける ことを

今よりもっと意識・体感することで、
立ち回りも少し変化するかもしれないなぁ。

おしまい